応用コースは今回もじゃんけんができる(じゃんけんしかできない)ロボットハンドの制作の3回目です。python のプログラムで動かすのは少し難しいかもしれませんが、テキストを参考にしながら動かしてみてください。もし、じゃんけんができる様になったら、プログラムを改造してもかまいません。
自分の手だと思って、かわいがってください。
チャレンジコースは皆さん進みが違うとは思いますが、早い人はセンサーのアナログ値を 使って、Scratch のプログラムで試走までを進めたと思います。
応用コースは今回もじゃんけんができる(じゃんけんしかできない)ロボットハンドの制作の3回目です。python のプログラムで動かすのは少し難しいかもしれませんが、テキストを参考にしながら動かしてみてください。もし、じゃんけんができる様になったら、プログラムを改造してもかまいません。
自分の手だと思って、かわいがってください。
チャレンジコースは皆さん進みが違うとは思いますが、早い人はセンサーのアナログ値を 使って、Scratch のプログラムで試走までを進めたと思います。
基礎コースは今日から micro:bit を使ったプログラミングです。
応用コースは前回じゃんけんができる(じゃんけんしかできない)ロボットハンドの制作に入り、今日は2回目です。
手の部分は完成しましたでしょうか?土台にサーボモーターを取り付けて、配線すると、Pyhon のプログラムで動かせるようになります。
次回も続けてがんばりましょう。チャレンジコースは皆さん進みが違うとは思いますが、早い人はセンサーのアナログ値を 使って、Scratch のプログラムで試走までいけたと思います。
磐田基礎コースはScratchプログラミング基礎編最終回です。
基礎コースはマインクラフトを使った Scratch のプログラミング最終回です。
Scratch2MCPI で作った柵に囲まれた花畑のプログラムと、植木のプログラムをスプライトをファイルとして保存/読み込む事によって、1つのプログラムにする方法を学びました。
今回は1つのプロジェクトに2つのスプライトができますので「コピー&ペースト」で一方のスプライトにコピーしました。コピーする以外の別のやり方としては、「緑の旗が押されたら」の後に「~にメッセージを送って待つ」をつかって、両方のスクリプトを順番に呼び出す方法もあります。興味があったら、やってみてください。